😒 総括 CPという指標は屋外プレイ前提のポケモンGOならではの、強さ表現だといえる。
👋 ギラティナ オリジンフォルム のCPが2105だった場合は ギラティナ オリジンフォルム の個体値が100%となる。 ブレークポイントは戦況が劇的に変わる境界線なので、ブレークポイントがある場合は意識した方が良い。 (第2期) 第5期からはレガシー技が復活し、 マッドショットを誰でもを使えるようになった。
2⚓ Tomorrow、すなわち「 涙の数だけ強くなれるよ」が本当に通じるジャンルなので、ぜひ負けを恐れずに挑戦し続けていただきたい。 対戦相手がどのような戦略でCPの内訳を構成してくるか、今から血湧き肉躍る。 基本不利だが、ドラゴンクローでギラティナを削ることも可能 これだけレジスチルやフェアリーが多い環境だとぶっ刺さってますね。
🤝 CPは 攻撃値が最も強く影響する計算式。 ギラティナ オリジン に出し負けた場合は、クレセリアのムーンフォースがたまったタイミングでタチフサグマに交代し、相手のシャドーボールの交代受けを狙おう。
20🙃 必要攻撃力137. 通常時 天候 1931 霧 強風 2414 CP1931で個体値100% レイドバトル後に行われるゲットチャレンジ時の最大CPはギラティナ アナザーフォルム の場合CP1931。 通常技の シャドークローとりゅうのいぶきはゲージを溜めるスピードが早く、ゲージ技もすべて回転の良い技となっているので、 トレーナーバトルにおいて相手のシールドを素早く削ったり、確実にHPを削っていくという立ち回りが可能。
13👎 グロウパンチを連発して、高速で積み上がるためにも、 通常技には、ゲージ貯め効率トップクラスの マッドショットが望ましいが、 残念ながら マッドショットはレガシーわざ。 必然的にサードアタック(わざ3)アンロックは必須となる。
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